たつぼうの今まで経験してきた事(お金稼ぎ、思考法、投資関連、日々の出来事、その他)を好きな時に好きなだけ書き綴るブログです。

転売ビジネスをやるべき理由とは?

e68a95e8b387e58588e3818ce8a68be381a4e3818be38289e381aae38184e383aae382b9e382af

今日の講義は転売ビジネスをやるべき理由について

たつぼうなりの意見を書かせて頂こうと思います。

 

僕は今、転売ビジネスをやっていますが

その前は色々はネットビジネスをやってきました。

 

無料オファー、DVD転売、PPCアフィリエイト、

情報商材アフィリエイト、情報販売、集客代行、塾運営、

セミナー講師、コンサルティング、中国輸入転売。

 

ここまで色々やってくると、

各事業のメリット、デメリットも分かります。

 

ここまで沢山やってきたなら、

転売以外にいいビジネスがあったんじゃないか?

そう感じると思いますが、

何故転売ビジネスに力を入れようとしたかを

これから書かせて頂こうと思います。

 

たつぼうが転売ビジネスをやる理由。

 

転売ビジネスというのは稼ぐ原理は簡単です。

例えばですが100円の商品を仕入れて

販売先で1000円で売ることでその差額が利益となります。

 

今回の差額であれば900円ですね。

実際の所、その他に手数料や

配送料などの細かな経費があります。

 

販売先で言ったら、Amazonヤフオク楽天市場

多くの人はAmazonを使っている人が多いです。

 

登録する方は下記の記事にて解説しています。

Amazon出品アカウント登録手順

 

仕入れ先に関しては沢山あります。

ヤフオクモバオクDeNAヨドバシ

ビックカメラエディオンケーズデンキなど。

日本国内だけでもこれだけあります。

 

仕入先は決して国内だけではなく、

中国アメリカなどの海外からも

仕入れすることが出来ます。

 

僕がメインでやっているのは中国輸入です。

中国ですと、タオバオアリババというショップから

輸入して販売しています。

 

このように仕入先は沢山ありますが、

実際のやることといえば単純明快です。

 

仕入れ → 在庫納品 → 販売 → 利益

 

これを繰り返すことによって

自分の稼ぎが増えてくるようになります。

 

これに関しては輸入、輸出や国内でも

この流れは全て一緒です。

 

転売には店舗仕入れとネット仕入れの2つ。

 

まずは店舗仕入れについてお話します。

店舗仕入れというのは、家電量販店やブックオフなど

実際に店舗を構えているお店にいって仕入れることです。

 

せどり専用アプリを使って、

商品のバーコードを読み取って

利益のある商品を見つけたり、

事前に商品をリサーチしてから

店舗に行き大量に仕入れたりしています。

 

店舗での仕入れでは、

自分で納品作業をしていれば、

一度家に持ち帰ったりしなくてはいけないので、

車など用意して仕入れをするようになったりします。

 

店舗によっては配送してくれるところがありますので

車など用意しなくても家に配送してもらうことも可能です。

 

店舗仕入れになってしまうと、デメリットもあります。

 

大きな売上を上げようと思ったら

大量の仕入れをすることが必須になってきます。

 

そうなるとどうしても1つの店舗だけですと

思ったように仕入れをすることができません。

 

仕入れたい商品がなかったり、

仕入れたい数を仕入れることが出来なかったり。

 

ですので、店舗仕入れをするのであれば

いくつもの店舗を回ることになることを

頭に入れてやっていくといいでしょう。

 

今度はネット仕入れの場合です。

 

ネット仕入れの場合は店舗仕入れと違い、

色々なところの店舗に行かずとも

在宅で商品を仕入れることができます。

 

これが最大のメリットとなっています。

家電量販店にしたって、ネット内で色々と見れます。

 

ネット仕入れになると、転売目的での購入が

ダメなショップもありますので大量注文すると

拒否される場合があるのでそこがネックです。

 

そういった事になった場合には、

買おうと思った商品をピックアップしといて

店舗に行ってその商品を購入するといいです。

 

実際に店舗にいくと大量仕入れでも買える場合があります。

その際は転売目的とは間違えてもいわないようにしてください。

 

中国輸入に関しては、どれだけの数を仕入れても

拒否される事はないので好きなだけ仕入れることが出来ます。

 

たつぼう的には中国輸入転売がベスト!!!

 

何故、僕が中国輸入をやっているのかというと

1人でも自動化する方法があるからです。

 

転売は何かと作業量が多いイメージが有ると思います。

仕入れ、リサーチ、発送、在庫納品、クレーム対応、販売…etc

 

これを全て自分1人でやるとなると

凄い作業量が多くなり大変になってしまいます。

 

ですが中国輸入をやるにあたって、

代行業者は沢山あります。

 

買付代行会社、FBA納品会社、リサーチ代行会社。

 

このように沢山の納品会社を使えば

商品を一度も自分の手で触ること無く

Amazonまで納品することが出来て、

自動化に近い事が出来るようになります。

 

あなたの時間が1日3時間程度しか取れなくても

十分、中国輸入転売で稼ぐことが出来るようになります。

 

2016年4月時点で75万売り上げる事が出来ましたが

作業時間は1日1時間も使っていません。

 

むしろ、何も触っていない時の方が多いです。

 

 

国内転売の場合、リサーチ代行会社が存在しないので

リサーチの作業にどうしても時間を割かなくてはいけません。

 

売れ筋の商品リストを自分で作成して、

その商品を定期的に購入するような仕組みが出来れば、

ある程度は自動化することができますが、

その商品が売れなくなってしまった時には

再度、リサーチをすることになってきます。

 

中国輸入であれば、始めからリサーチは代行出来るので

商品が売れなくなってきたとしてもリサーチ代行していれば

沢山の商品リストを作成することが出来るので

収入の激減や売れる商品がなくなるということは有り得ません。

 

なので、安定といった面でも

中国商品は豊富ですので安心して出来るでしょう。

 

勝ち癖を付けるには転売が最も適しているビジネス

 

どんなビジネスをするにあたっても、

僕は大事にしている物があります。

 

それが『勝ち癖』です。

 

転売は赤字になるリスクもありますが、

しっかりとデータを取って販売することによって

リスクを最小限まで抑えることが出来ます。

 

そして、何より成果を出すには最も適しています。

 

まず、ビジネスをこれからやっていきたい。

そう思う為には甘い蜜を吸わなくてはいけません。

 

あなたはどうでしょう?

最初に大負けしたビジネスを

これからやっていこうと思うでしょうか?

 

中々成果が発生しないビジネスを

気長にやっていける精神があるでしょうか?

 

僕なら決して続けて行くことは厳しいです。

諦めてしまう可能性の方が高いです。

 

そうならない為にもまずは1000円でも

成果が出るということを実感してもらって

稼ぐというのを実感して頂きたいと思っています。

 

よく『好きな事を仕事で出来たら幸せ。

 

このような事を聞いたりすると思いますが、

結局、稼げなくては仕事を好きになれません。

 

自分がアパレル系の仕事をするのが夢だったとしても

その給料が20万程度では生活もギリギリで

なんでこんな仕事をしているんだろうと思ってしまいます。

 

それなら、自分の目指すライフスタイルが送れる

ビジネスが出来て稼げるようなら

そのビジネスを好きになることが出来ます。

 

まずはこの勝ち癖を付けて、

あなたの目指すライフスタイルを送れるようにしてください。

 

たつぼうより。

この記事を書いた人

たつぼう(いとうたつや)
たつぼう(いとうたつや)
倉庫の日給1万円程度の派遣アルバイト。

そんな中、ネットビジネスの存在を知って
多数の事に手を出しつつやっていたら、
月商100万超えを達成してしまう。

しかし、余裕で生活できるレベルの収入を
稼いだからこそ分かる悩みが...

その後、災難に見舞われ収入が0に...


それからは自分が本来求めている理想へと
近づけるように試行錯誤しながら、
色々なビジネスをプレイヤーとして活動中。


何か問い合わせがありましたら、
下記よりお願いいたします。

http://a-life01.xsrv.jp/2016/05/464%20/

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントは利用できません。

ブログ運営者

IMG_0653

H.N → たつぼう
すみっこぐらしが大好きです。

20歳 日給1万円の派遣アルバイト。
21歳 ネットビジネスに参入。
23歳 月商100万達成、月収にして70万超え。
23歳 Amazonアカウント停止、情報販売撤退。
24歳 中国輸入転売で月商83万達成
現在 広告代理

今後もプレイヤーとして生きていたい願望が強いので、色んな事業に参入し自分を高めていこうと考えています。

ブログランキング・にほんブログ村へ

Twitter